古文書解読サンプル7

京都和とじ館

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解読文サンプル

2014.6.1時点で467文書の実績となりました。

 

 【古文書へ戻る】 高杉雅子歌集の解読

高杉晋作の妻・高杉雅子詠集(東行庵蔵)の読解

 

【解読例】

 

  

          

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高杉晋作の妻雅子(政子とも)は晋作亡きあと明治12年頃ころより和歌を詠み、「高杉雅子詠集」上下二冊の手描き歌集を残している。この歌集には雅子38歳から亡くなる78歳までの1047首の歌が残されています。この歌を解読し、注釈を入れました。

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